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2011年10月

2011年10月29日 (土)

一人暮らし

こじかです。

先日の一人コントの続き・・・ってわけではないんですが、

実はいま、一人暮らししています。

引っ越したわけではなく、一人旅でもなく、社宅で一人住まいしているんです。

2週間ほど。 2週間かいっ!!

何故かと言うと、ちょいと野暮用で、今つるさんが家にいないから。

でも明日には家に帰ってきます。

寂しかったかって? そりゃーもちろん、、、最初の1日は!

2日目からは、いつも以上にのんびりさせていただいてましたよ~happy02 あはははは

2,3日はガッツリ家中の掃除をして、食事も多めに作り置きして、それから後は

やることないので ず~っと ぐ~~~~~たら。

一人なので洗濯物も少ないし、食料の買出しは量も回数も激減。

でも つるさんは家では晩御飯だけだし、そんなにたくさん食べません。

なのにこの差は何故?

よくよく考えると、我が家にはしょっちゅう人が集まります。

ぶっちゃけますが、実は我が家は 夜な夜な雀荘喫茶と化しているんです。

中には麻雀ができない人も来て、ジャラジャラと雀牌の音の鳴るなか、

漫画を読んだりネットしたり、飲んだり食べたりお喋りしたり、爆睡したり・・・

我が家は一体、何屋なの? 雀荘?カフェ?カプセルホテル?バー?小料理屋?

いやいや、我が家はもともとお店じゃないし!

つるさんの仕事仲間の日本人です。みんな自由に好き勝手に楽しんでいます。

で、わたしは何をしているかというと、ビールを注いだり、ウォッカやジン、ウィスキー

出したり、灰皿交換したり、おつまみを出したり、小腹が減ってそうな時には

ケーキや軽い食事を出したり、たいがい朝まで続くので、気が向けば朝食を出す。

ときには仕事の愚痴や悩み、男子の恋愛相談にも乗ります。←これが一番楽しい!

で、ついたあだ名は 「女将。」← モー娘。 みたい?

「おかみ~、ビール頂戴~」 「おかみさ~ん、何か甘いもの欲しいです」

「おかみさん、ちょっと聞いてくださいよ~」 と、実際こんな感じ。

しまいには、日本からのお土産にのれんをいただき、みんなうちへ来ると

玄関から入ってくる時に、のれんから顔を出し「今日、まだやってる?」 と言う。

ほんとに我が家は何屋なんだろう?

もちろんお金を取ってるわけじゃなし、わたしも仕方なしにやってる事でもない。

わたしも好き勝手にしているし、すごく気を遣う相手でもない。

お互い、持ちつ持たれつの仲良しです。

人が家に来ると、一緒に福も来るような気がして、わたしは良いことだと思います。

でも、週に4~5日は毎日、朝までコレなので、すっかり夜型、深夜族になってしまい、

昼間は起きれずグータラしてて、それはあんまり良くないかもぁ~と思います。

のんびり気ままな一人暮らしの間も、結局いつも夜中まで眠くならず毎晩夜更かし。

出かけるにはイイ気候になってきたと言うのに、昼間は寝てるかゴロゴロしてる。

つるさんがいなくて人も来ないから下手すると一日中、家にいて寝巻きのまま・・・

ときどき若者2人が夜な夜な遊びにきて、朝までお喋りしてましたが。

もうほんっと、ぐ~~~たらでしょ。

でも明日にはつるさんが帰ってきます。 しばらくは仕事お休みかも。

そうなると、女将の仕事はまた忙しくなるかも。。。

まぁわたくし根っからの怠け者なので、少しは忙しくないとダメ人間まっしぐらです。

とりあえず、今日はまた掃除して家を綺麗にして出迎える準備しとくかな。

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2011年10月21日 (金)

一人コント?

こじかです。

うちの社宅では各階の外階段の踊り場に、ゴミ捨て用の小さな部屋があって、

その中にダストシュートBOXがあります。

トイレぐらい狭い空間にそのBOXがあって、蓋を開けるとゴミを下に落とす

パイプがあって、一番下の階のゴミ捨て場に落っこちる仕組みです。我が家は4階です

先日。。。おとといの事ですが、

買い物に出かけるついでに、ゴミを捨てにそのBOXのところに行きました。

その部屋の入り口のドアは入るときに押し、出るときに引くタイプのドアで、

そのドアがすごく重いんです。

で、ドアを開けて、中に入って、BOXの蓋を開け、ゴミを落とし、またドアを開けて

外に出ようとしたとき、・・・・・・・・ボコッ!!

ドアノブが取れてしまいました。

ドアノブが取れたら、どうやってドアを引けばいいの???

・・・わたし、そのゴミ捨て部屋に閉じ込められてしまったんです。

「えっ!?マジで?・・・うっそぉ~~~~!!!!」

取っ手が取れた、取っ手を取って・・・ギャグかいな?

いやいや コントじゃないんだからさぁ~・・・

♪取っ手が取れるぅ~ ティファールッ♪ って、鍋じゃないんだからさぁ~

困った状況なのに、なんか可笑しくて笑ってしまいました。

ネジが5本くらいバラバラ~と落っこちて、ドアノブのネジ穴はボロボロに。。。

とりあえず取れたドアノブを片手に、いろいろ考えました。

どうやって開けよう・・・

まずドアと壁の細い隙間に指を突っ込んでみた。隙間が細すぎて突っ込めない・・・

ドアノブの先端を隙間に突っ込んでみた。先端が丸くてすべる・・・

ドアの上のほうについてるちょうつがいのような鉄棒にドアノブを引っ掛けて

引っ張ってみようとした。高すぎて背が届かない・・・

他にも押したり引いたり、叩いたり色々やりましたが重いドアはビクともしない。

ダメだこりゃ・・・助けを呼ぶしかない!

社宅の事務所に電話してレスキューに来てもらわなくちゃ!

あ、事務所の電話番号わたし知らないや・・・

仕方ないので、いつもお世話になってるお隣の棟のMさんに電話した。出ない・・・

また別の、いつもお世話になってる遠い棟のSさんに電話した。出た!!

「あの~すみません。今、部屋にいますか?」

「いま出先で居ないんですよ~。」

「えっ、・・・あのですね~大変な自体が起きてしまいました。かくかくしかじかで・・・

いま、ゴミ捨て部屋に閉じ込められちゃいました~!」

自分で話しながら笑ってしまい、Sさんも大丈夫~?と言いながら大笑い。

Sさん:「事務所の番号、調べて何とかするので、頑張ってちょっと待ってて」

一度電話を切り、連絡が来るのを待ちながら、他に出られる方法はないか

もう一度いろいろ試してみました。

10月と言えど、この国はまだ36度もあります。 窓もない換気扇もない、

狭い空間ですから 長時間になれば熱中症などの危険もある。

電気は点いたので暗くて困ることはないですが、ちょっと臭うしムシムシ暑い。

陽が暮れる前に買い物にも早く行かなくちゃ!女性の夜一人歩きは安全とは言えないので。

何とかして早く出なくちゃ!

外の踊り場なので誰かに聞こえるはずもないとは思いながら、一応叫んでみた。

「ハロー! ヘルプミー!! サムワン ヘルプミ~!」

隙間に口を近付けて、とりあえず大きな声で。・・・当たり前だが何も反応なし。

ダメ元でバラバラになったネジを、ドアノブに付け、ボロボロのネジ穴に突っ込んで、

自分の爪でネジを締めてみた。

「おっ!くっついた!」

引っ張ったはずみでまたドアノブが外れないように、そぉ~っと開けてみた。

開いた!!!

とっさに開いた重いドアの隙間に足をかませて、何とか自力で脱出!

あ~助かった!!と外に出てホッとしながらやっぱり笑いが込み上げてきて、

Sさんに笑いながら電話をかけ、自力で脱出したことを伝えたら、

ものの10分の間に、いろんな人に連絡が行っちゃってたみたいで、

よく家に遊びに来る若い日本人スタッフのS君が、今レスキューに向かったと・・・

S君もまた遠い棟に住んでいるので待ってる時間はないし、彼の番号も知らない。

仕方ないので、構わず買い物へと出かけました。

歩いて20分のマーケットに着くと最初にかけたMさんから電話がきた。

Mさん:「ちょうど出先から社宅に戻ってきたんだけど、こじかさん今ドコ?」

こ:「あ、、、、いまマーケットに買い物に来てます。お騒がせしてごめんなさい」

Mさん:「いまS君と会って、助けに行ったらこじかさんが居ないって言ってたから」

こ:「でしょうね・・・助けが到着する前に自力で脱出したので。ホントすみません・・・

   暗くなる前に買い物しなくちゃと思って、待たずに歩いて来ちゃいました。」

Mさん:「もしかしたら今、うちの車とすれ違ったかも。とにかく出れて良かったね」

とりあえず急いで買い物を済ませて家に戻り、S君にも連絡をとって謝りました。

どうなってたのかイマイチ飲み込めてないS君に、1から説明すると・・・

「ぷっはははは!それ、コントじゃないいっすか!?」と大笑い。

やっぱり可笑しいよね。

マーケットに行くまでの20分、わたしは歩きながらニヤニヤ笑ってましたよ。

まぁ、とにかくおおごとにはならず、出れて良かったです。

でも買い物行くついでだったから、バッグや携帯電話を持ってたおかげで

外部と連絡が取れましたけど、普段のゴミ捨てだったら携帯なんていちいち

持って行かないから、もっと焦ったかも知れません。

そして色んな人がパパパ~っと動いてくれて、ホントに有難いことです。

持つべきものは友。 そしてゴミ捨て行くには携帯ですね。笑

因みに次の日にはドアノブが直ってました。

なので、取れたドアノブの写真は撮れず、コント画像はお見せできません。

取れちゃう取っ手はもう撮れませんでした とさ。

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2011年10月11日 (火)

洗濯事情

こじかです。

海外で暮らしていて困ったこと、不便だと思うこと、外国で生活したことがある人なら

一つや二つあるかもしれません。

我が家にもいくつか、困った事情があります。

わたし達が住む社宅の各部屋には、洗濯機が置けないというのがそのひとつ。

社宅の敷地内にはコインランドリーが一箇所だけあり、洗濯機と乾燥機があります。

ですが、毎度毎度、洗濯をするために大きな洗濯籠と洗剤類をかかえて、

部屋から外へ出て5分歩かなくてはいけません。夏場は外を5分歩くのも一苦労。

夏場のランドリー内はサウナ状態。蒸し暑くてたまりません。

出てくる水も熱湯に近いくらい熱い。トイレに行って手を洗うと火傷しそう。。。

どんな雰囲気かというと・・・こんな感じです。

Img_6944

ベンチを挟んで右側に洗濯機、左側に乾燥機が、ズラァ~っと並んでます。

混んでいる時などは、乾いた洗濯物を勝手に乾燥機から出されてしまいます。

写真↑がその様子。写真↓洗濯機。 どちらも40台くらいあるんじゃないかな。

Img_6947

洗濯機も乾燥機も1回2コインかかります。(約50円)

両替機がないので、小銭を日ごろから貯めとかなければいけません。

Img_6945


ランドリーは24時間OPENしていていつでも利用できます。好きなときに使えます。

とは言えですよ、日々の生活の中で週に何度も使う洗濯機が部屋にないって、

けっこう面倒だと思いませんか、奥さん!!

しかもですよ、選択ボタンはなく、洗いだけ、 脱水だけ とかができないうえ、

柔軟剤は自分でタイミングをみて入れなくてはいけないんです。(自動じゃない)

サウナのような暑さの中、洗いが終わって、また水が溜まるのを待ち、

汗をダラダラかきながら、洗濯槽に柔軟剤を入れます。

ランドリーから近くに部屋がある人は一度帰ればいいけれど、我が家は徒歩5分。

往復するのもバカバカしいし、ちょっとタイミングを外すともう脱水になってる。。。

見張ってないと柔軟剤を入れ損ねてしまうんです。

で、柔軟剤を入れて洗濯機がまわり始めたかと思ったら、5分もしないですぐ脱水。

そのくせ脱水に10分くらいかかります。終われば乾燥機の空きを探し投入。

洗濯中はずっとコインランドリー内で1時間ほど暇つぶししてますが、

乾燥機なら放っておいてOKなので、一度部屋に戻ります。

しかしながら、すべての洗濯物を乾燥機に入れるのは危険なんです。

よく縮みます。そして謎のシミが付くので、白い物や淡色の物は仕分けて部屋干し。

Img_0512

普通の真っ白いTシャツだったのに、乾燥を終えるとグレーの染みがまだらに・・・

たぶん、柔軟剤や洗剤の残りが乾燥機の熱で化学反応してるみたいです。

洗って綺麗にしたはずが、なんだか汚れて仕上がるって・・・やんなっちゃうbearing

乾燥機が終わるまで45分くらいあるので、部屋干しの洗濯物を持ち帰り、

部屋でハンガーに吊るし、ちょっと涼んでお茶でも一服したらまたランドリーへ。

乾いたものをたたんで持ち帰り、やっと洗濯物をこなし終える。

洗濯のたびに、徒歩5分×2往復+ランドリー内での1時間=1時間20分ですよ。

1時間20分もあれば、昼寝も夕食の下準備もできちゃいますよ~ 奥さん!!

もう慣れましたが、ホントに困った事情でございます。

そうそう、ランドリー内で暇つぶしをしていると、ナンパされることがたまにあります。

声を掛けてくるのはインド人かパキスタン人など色黒な外国人。わたしも外国人ですが。

白人男性はアジア人にナンパなんかしてきません。プライドが高いので。

日本人は童顔だし、たぶんわたしは隙だらけなんでしょう。

「ハァーイ!どこからきたの?」 or 「小銭もってる?両替してくれない?」

などと話しかけてきて、それに答えると「きみ名前は?」「どこの棟に住んでるの?」と

質問は続きます。で、「僕はすぐ近くだから洗濯終わったら部屋に遊びに来ない?」

忙しいから行けない、と答えると「きみはどこの部署で働いてるの?」と聞かれ、

「わたしは働いてないの。主人の仕事で来ていて、彼は○○でシェフをしてる」

と答えると、「あ、あ~そうなんだ~。へ~・・・じゃぁ、僕はそろそろ部屋に戻るよ」と、

そそくさと退散するのです。彼らは独身者で、部屋もシェアルームに住んでる人たち。

(社宅にはファミリータイプと独身者用の6人部屋と3人部屋があります)

出会いも少なく、女気がないのでしょう。こんなオバサンにも声かけちゃうんだから。

しかも英語がほとんどできないわたしに、身の上話などされても理解不可能。

それにインド人の英語はじぇ~んじぇん聞き取れない。

ついこの前は、社宅内のどこかにデリバリーにきたカレー屋のおじさんにまで

ランドリーで声をかけられた。ていうか、何故リバリーのおじさんがランドリーに居るんだ?

まったく・・・困ったもんです。

「おじいさんはバスで出稼ぎに、おばあさんはサウナ室へ洗濯に・・・」

どんぶらこ~どんぶらこ~ 流れてくるのはインド人やデリバリーのおじさん。

そんなわけで、コインランドリーに行くのが億劫でならないわたし。

まぁ、毎日グータラ暇なので、家事に追われて困ることはないんですけどね。

日本にいると、たとえ全自動の洗濯機でも毎日時間に追われてましたから、

今のほうが余裕のある生活をしてるってことですね。 つるさんのお陰です。ありがとう!

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2011年10月 9日 (日)

秋茄子

こじかです。

この国も秋らしく?なってきたようなきてないような・・・

朝晩の風が涼しくなってきましたが、日中はまだまだ30度越えの半そで生活です。

秋はおいしい作物が食べられる季節ですが、海外ではそうもいかず・・・

日本じゃハロウィンの南瓜なんかが出回っているんでしょうね。

秋といえば 秋刀魚 松茸、南瓜、栗、薩摩芋、銀杏、柿、秋茄子  あ~食べたい!

今日はこっちで食べてる茄子が、どんなもんかちょっとお見せします。

大振りな米茄子もあれば、普通の長茄子、漬物にできそうな小ぶりな茄子と、

いくつか何種類はあるのですが、どれもとにかく皮が硬い。

煮ても焼いても揚げても柔らかくならず、食べたときに皮を口から出す始末。

まったく、、、食えねぇ野郎だ。

なので、皮を剥いて調理します。

で、中身と言えば、こんな感じ。

Img_7056_5

はい、種だらけ。 茄子自体の大きさは手のひらサイズなんですけどね。

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ちょっとほじくってみても、やっぱり裏まで種がぎっしり。

小さなブツブツなものを見ると、なんか痒くなるのはわたしだけ?

Img_7060

残りの種をかき取りますが、おけげでスカスカの茄子になりました。

これからこれを料理します。  で、何を作ったかというと・・・

Img_7069

はい、茄子の煮浸し。

皮を剥いたので、翡翠色がきれいに出てます。

日本料理でも、こうしたものを翡翠茄子なんて言いますね。

軽く素揚げして、出汁醤油で軽く煮ただけ。

簡単だけど、まぁしかし種取りに時間かかる。。。日本だったらここまでしなくて済むよね。

「秋茄子は嫁に食わすな」なんていう昔の言葉があります。

熟した美味しい茄子を、若い嫁に食べさせるのは贅沢だ、という話もありますが、

本来はそんな意地悪な意味ではなく、茄子はもともと夏野菜であって、夏野菜には

体を冷やす効果がありますよね。 

涼しい季節に変わり、これから子供を産む大事な体を冷やしてはいけないから、

お嫁さんには食べさせないほうがいいよ、という心づかいからの言い伝え。

焼き茄子や煮浸し茄子におろし生姜を添えるのも、体を温める理にかなった食べ方。

でもわたしは、まだまだ冷たいものを欲してしまう、30度越えの気候です。

そしてここ数年、本の活字を読まなくなったわたしも最近読書してます。

食欲の秋、読書の秋。 スポーツの方は・・・先月から始めてはいたものの、、、

三日坊主ならぬ五日和尚(いつかおしょう)でございます。

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2011年10月 1日 (土)

耳毛

つるです

突然?いや 手入れ?をほったらかしていただけか・・・

とにかく 耳から毛が・・・

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抜いてしまう前に一枚

そして抜いてから一枚

いったい私は何をしているんだか・・・

自分の耳毛を写真に撮る人なんて他にいるのかしら・・・sweat02

それにしてもどんなけ気づかずにほっといたんだか・・・sweat02
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まったく おバカなワタシ・・・

恥ずかしい! イヤ~毛~


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